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Vision

クリエイティブビジョンではゲームに対して以下のアプローチを目標としています。

  1. eSports カフェの経営とプレイヤーの育成
  2. eSports 、ブロックチェーンゲームの製作
  3. プロじゃなくてもゲームによる収益化のサポート

eSportsとは

近年オリンピックの正式種目となった eSports は、Wikiペディアの文献によると以下の説明になります。

eスポーツは多くの場合、組織化されたマルチプレイヤーコンピュータゲーム(英語版)の競技大会として開催されており、特にプロ選手(プロゲーマー)同士で、個人またはチームとして対戦する。競技大会は長い間、コンピュータゲーム文化の一部であったが、プロゲーマーの参加やライブストリーミング配信を通じたイベント観戦が人気になる2000年代後半までは、主にアマチュアの間で行われていた[3][4]。2010年代になると、多くのコンピュータゲームの開発企業がトーナメントなどのイベントを積極的に企画し、開催資金を提供するようになり、eスポーツはコンピュータゲーム業界にとって重要な要素となった。

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/E%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84

プロゲーマー

eSportsのこれまでの歩みは、ゲーム制作会社が開催するゲーム大会などが始まりでした。それこそゲームセンターにあるアーケードゲームなどでイベントが開催されていましたが、ファミコンをはじめとする家庭用ゲーム機の普及でゲーム人口は全世界で爆発的に増えました。ゲーム制作会社は販売数を伸ばすために大会などのイベントを行い、オンラインで対戦できる時代になると視聴するニーズも増え、スポンサーなどの協力もあり、いつしかそれのみで生計を立てるプロ集団が成立しました。
現在の競技人口は全世界で1億人以上存在し、日本でも約390万人が選手として登録されています。

主な eSports ゲームは以下のようなものが人気です。

荒野行動

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荒野行動は、中国企業のNetEase Gamesが開発、運営するTPSバトルロイヤルゲームで、約100人のプレイヤーが無人島に降り立ち、最後の1人になるまで戦闘を繰り広げる。基本プレイは無料だが、アイテム課金が存在する。

日本国内でも全国大会などが開催されており、優勝賞金は3000万円、賞金総額は1億円など、その人気は高い。
 

Street Fighter

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『ストリートファイター』(英: Street Fighter)は、カプコンが1987年に開発・稼動した2D対戦型格闘ゲームであり、『ストリートファイター』シリーズの第1作以降、シリーズ化されており、最近ではシリーズ5が出ている。格ゲーの代表格であり、eSportsの主流を担ってきたタイトルでもある。最近ではインテルが賞金総額250,000ドルの個人戦大会を開催している。

 

ウィニングイレブン

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ウイニングイレブン(Winning Eleven)は、コナミデジタルエンタテインメント(以下KDE-J)並びにコナミアミューズメントから発売されているビデオゲームのサッカーゲームシリーズ作品。略称は「ウイイレ」。
オリンピック正式種目に先立ち、「ウイニングイレブン」シリーズの eスポーツ構想「eFootball」を発表しており、過去最大大会規模、賞金総額2億円以上のリーグを形成する予定となる。

ブロックチェーンゲームとは

ブロックチェーンの技術を基に構成されたゲームです。ゲーム内で取得したアイテムやキャラクターなどのデジタルアセットにNFT技術を活用することで、異なる対象のゲーム内で利用したり、対象のマーケットプレイス内で自由に売買を行いPlay-to-Earn(プレイで稼ぐ)でリアルワールドでも使える資産を増やしていくことが可能です。世界中で今ブームの兆しを見せており、日本国内でも今後の市場拡大が注目されています。

mir4

MIR4

MIR4(ミル4)は、2021年8月26日にグローバル版が配信されたMMORPGだ。スマホとPCで基本プレイ無料で遊べるゲームであり、先行配信された韓国ではApp StoreやGoogle Playでランキング1位を獲得するなど高い評価を受けている。

alice

My Neighbor Alice

マイネイバーアリスとは、「集まれ動物の森」にインスパイアされた育成型ゲームだ。これまでブロックチェーンゲームは競い合う内容のものが多かったが、女性プレイヤー層の拡大に視点を向けたマーケティングを行っている。まだ正式版は公開されていない。

ゲーミングPCの制作

eSports プレイヤーを目指すにはゲーミングPCが必要となります。もちろん自作パソコンとしてパーツを購入し、自分で組み立てます。今回はプレイヤー育成環境を作るために左のマシンを組み立てました。スペックは以下となります。

M/B:Gigabite B450 AORUS ELITE V2 マザーボード ATX

CPU:RYZEN 5 5600X

Memory:OLOy RGB DDR4 3200Mhz 8GBx2枚

Storage:Crucial SSD BX500 (480GB)

電源:HEXA 85+ (650W)

CPUクーラー:Deepcool ディープクール Gammaxx 400 

グラフィックボード:MSI RTX3060

Monitor:AOC C24G2/11 曲面モニター